ちば古民家再生日誌
築後100年程経った民家の再生工事の様子をお伝えしています。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
暮らしのご様子
2006年01月28日 (土) 11:58 | 編集
竣工してからしばらくして、使い勝手などをお聞きしてきました。
懸念していた寒さもほぼ解消され、快適に過ごされているご様子。良かった。


リビング



060129_00_02.jpg

060129_00_03.jpg

ガスの温水式暖房で冬でも快適に過ごせるそうです。
元々土間だったところなので、どうしても段差ができます。
必要なところに手すりをつければ、問題なく行き来できます。

和室

060129_00_04.jpg

元々寝るだけだった部屋も、暖房を入れ、くつろぐスペースとしても使えるようになりました。

玄関

060129_00_05.jpg

民家は床が高いので、どうしても玄関では大きな段差があります。
玄関は、一段ずつを広くとり、手すりを取り付けることで、高齢のお父様も問題なく行き来できるようになりました。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved. / template: hoxai
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。